走り抜けた1ヶ月

長いようで短かった1ヶ月の展示
無事、終了しました
最終日のひとコマ
1)好きなクロワッサン買ってもらったけど、パパは弟くんのお世話で独占できなくて。
ちょっと拗ねた表情のお兄ちゃん。萌えました。
2)マグネット購入のお礼に、おばあちゃまにも、と2枚ポストカードを渡したら、
「7え?どっちをあげようかな?」
「ねぇ、こっち?こっち?」
無邪気に話かけてくれる男の子。可愛すぎて悶絶。
3)急遽、自らも参加することになったワークショップでも、快くお話いただいた参加者の皆さん(ご報告はまた別途)。
4)小部数の上製本。決して安くはないその絵本の記念すべき1冊目を買ってくださった常連様が御来店。御礼をしたら、カレンダーもいただいていくわね、と言われ、泣きそうになったこと。
常連さんたち、展示をされたことのある作家さんたち。たくさんの出会いがありました
悔しくてメラメラ燃えてる画家さんが福島に1名→@sugenomaro  さん
不器用で小心者ですが、また、次の展示、来年の準備に励みたいと思います
たくさん食べた、ランチプレート
たくさん飲んだレモネードともしばしお別れ
コロナと共存する生活の中
わざわざ足を運んでくれた方々、
遠くから応援してくださった方々
みなさんに感謝です

blue butterflies

絵本と文字とミステリーが好きな、 ちいさな本屋です。